小石川浄苑
寺院墓地
慈眼院 澤蔵司稲荷が墓守を行う
寺院墓地に「樹木葬」が誕生しました
専用駐車場が設けられ、参道はバリアフリー
入口にはスロープが設けられています
車椅子をご利用の方の参詣や
ベビーカーが必要なお子さまを連れての
お参りがいただけます
樹木墓地、一般墓ともに
空き区画がございます
お気軽にお問い合わせください
鎮守の杜(樹木葬)
慈眼院 澤蔵司稲荷が墓守を行う寺院墓地に、樹木葬が誕生しました。現在、一般墓・樹木墓地、共に空き区画がございます。お気軽にお問い合わせください。
《墓所について》
● 過去の宗旨宗派は問いません。
● 葬儀、ご法要は浄土宗の作法に則り儀式を行います。
● ご法要は墓所より徒歩2分程度の光雲寺内にて執り行います。
小石川浄苑(一般墓)
《無量山 慈眼院について》
元和6年(1620年)徳川家の菩提寺である傳通院の中興廓山上人により澤蔵司稲荷が建立され、傳通院山内慈眼院を別当寺としてその境内に祀られました。
開創以来、傳通院ならびに地元の鎮守のみならず江戸時代から板橋、練馬方面の農業を営む方々、日本橋、神田方面の商家の方々のご信仰が篤く現在に至っています。